オンライン香港日本語教育セミナー
日本語教学におけるeラーニングの組み入れ

主催:
香港日本語教育研究会

助成:
国際交流基金 JFにほんごネットワーク
(通称:さくらネットワーク)


講演会
日時:
2020年12月12日(土) 午後2時~6時(香港時間)

講師:
加藤 由香里 先生 (東京都立大学 国際センター・教授)
演題:
eラーニングを活用した日本語教育:Instructional Designに基づく学習デザイン

講師:
保坂 敏子 先生 (日本大学大学院 綜合社会情報研究科・教授)
演題:
遠隔教育による日本語教育-効果的なオンライン授業を探るー
     
使用言語:
日本語


ワークショップ
日時:
2020年12月13日(日)午後1時~5時30分(香港時間)
 ワークショップ I :1時~3時
 ワークショップ II :3時30分~5時30分
 **ワークショップ I と II は同じ内容となっております

講師:
加藤 由香里 先生 (東京都立大学 国際センター・教授)
演題:
eラーニング活用のメリット・デメリット
 
講師:
保坂 敏子 先生 (日本大学大学院 綜合社会情報研究科・教授)
演題:
アクティブラーニングのための反転授業デザイン
 
使用言語:
日本語

参加費:
無料


参加条件
1.会員・非会員問わずご参加いただけます
2.オンライン会議ソフト(Zoomを使用予定)で参加できる方
※13日のワークショップでは作業用にアプリ・ソフト等を使用しますので、パソコンなど複数のソフトを動作できる環境でご参加下さい。

定員
300名(うち150名分は会員を優先します)

参加方法
申込書をダウンロードし、必要事項をご記入の上、2020年11月27日(金)までにEメール[email protected]またはファックス(852)2866-1331にて当研究会事務局までご送付ください。

備考
両日ともZoomで開催する予定です。お申込みいただいた方には、3営業日以内に受付確認のメールをお送りします。また、参加リンク、ミーティング(ID)番号、パスワードは12月7日(月)頃までにEメールにてお送りします。セッション中、ご質問をチャットで受け付け、質疑応答の時間にできるだけお応えする形式を取る予定です。なお、本講演会及びワークショップは記録用に録画する予定です。